基礎解説とトレーニングの[Grammar Booster]

【Grammar Booster の内容】

英語の勉強をやり直そう!

と思っても、

書店に教材を探しに行っても、
あまりにもたくさんありすぎて選べない

『初心者のための…』という教材を買ったのに
全然理解できない・・・

何から手をつけたらいいかわからない

そんな思いを抱えていませんか?

1、Grammar Boosterでは全巻を通して、
中1〜高校の英文法を学んでいきます。

2、文法の解説をただ聞くだけではなく、
・講師と一緒に自分で英作文をする
・英語の文章を口に出す

自分で英文を考える力を養います。

3、発音トレーナーの発音をリピートすることで、
文法の勉強をしながら、
同時に正しい発音も習得していくことができます。

Grammar Booster Vol.1

超初心者のための英文法のキソのキソ
・be動詞・一般動詞の説明から、肯定文・否定文・疑問文のつくり方
・現在形・過去形・未来形などの時制の使い分け
を学んでいきます。

このコースに向いているのはこんな方です。

・「be動詞」「一般動詞」っていう言葉は聞いたことある(もしくは全然知らない)けど、それが何だったか覚えていない。

・「あなたは先生です」という文章の主語を「私」「彼」「彼ら」などに変えて言おうとすると頭がこんがらがってくる。
もしくは「あなたは先生です」を英語で何と言ったらいいかわからない。

・「あなたは先生です」を即座に疑問文や否定文に言いかえれない。主語が変わると頭がこんがらがってくる。もしくはまるで言いかえができない。

・「あなたは英語を勉強をします」という文章を否定文・疑問文にいいかえられない。もしくは「あなたは英語を勉強します」が英語で言えない。

・「主語が三人称単数の時は・・・」という話をされても何のことかわからない。

・「あなたは英語を勉強します」という文章を現在形・現在進行形・過去形・過去進行形・未来形に言いかえられない。

上の項目については「とりあえず大丈夫そう」という方は、このコースはスキップしてこれ以降のvolをご検討ください。

学習内容:
  • 英会話に必要な英文法を中学1年の基礎レベルから学びなおします。
  • be動詞と一般動詞を使った簡単な肯定文・否定文・疑問文のつくり方を学びます。
  • 中1レベルの英文で現在形・現在進行形・過去形・過去進行形・未来形の5つの時制の使い分けを学びます。
  • 動画講師といっしょに英作文をしながら、自力で英作文する力を養います。
  • 英作文に取り組みながら、単語力やストックフレーズを増強することができます。
  • 講師の模範解答を声に出してリピートすることで発音力を高めることができます。
  • レクチャーや小テストに出てくる英文と新出単語のMP3音声をダウンロードしていつでもどこでも内容の復習ができます。
  • このコースの中だけで約300個の単語を覚えることができます。
  • すべてのGrammar Boosterに不規則動詞の活用動画&音声がついています。
コース受講の必須条件または前提条件:
  • 「英語を勉強したい」「英語を使いたい」という気持ち
このコースの対象受講者:
  • これから英語を習得したい人
  • 英語の勉強をするのに、何から始めたらいいかわからない人
  • 中学1年生レベルの基礎から英文法を勉強し直したい人
  • 英文法を勉強しながら、英語の発音練習もしたい人
  • 講師の解説を聞くだけでは物足りないと思っている人

Grammer Booster vol.1 サンプル動画・購入はコチラ

Grammar Booster Vol.2

・さまざまな疑問詞を使った疑問文のつくり方
学んでいきます。

会話は「質問」と「その質問に対する長い答え」で成り立っています。

会話を成り立たせるためには、
「自分の言いたいことを一方的に話すだけ」
「相手の質問に答えるだけ」ではなく、
「自分から相手に質問を投げかける」こともとても大切です。

色々な疑問文の作り方をマスターしておくと会話はよりスムーズに楽しいものになっていきます。みなさんの質問力をアップしましょう。

このコースに向いているのはこんな方です

・「be動詞」「一般動詞」を使った簡単な文章(中1レベル)の肯定文・否定文・疑問文は作ることができる。

・現在形・現在形・過去形・過去進行形・未来形の5つの時制がわかっている。

(上の2つに自信がない方は「Grammar Booster vol.1」から受講してくださいね)

・「何」「いつ」「どこ」を尋ねる疑問文はなんとなくわかるけど、「どのくらいの期間」「どのくらいの頻度で」「何回」「どんなタイプの〜」ということを英語で尋ねるのにはちょっと自信がない。

・疑問詞を使った疑問文はだいたいわかってるつもりだけど、やっぱりもう一度確認しておきたい。もしくはもうちょっと練習しておきたい。

このGrammar Booster vol.2で学ぶ

When , Where , Which , What , Who , Whose , Why , How , How old , How tall , How big , How much , How many , How often , How far , How long

を使った疑問文については「とりあえず大丈夫そう」という方は、このコースはスキップしてこれ以降のvolをご検討ください。

学習内容:
  • さまざまな疑問詞を使った英語の疑問文の作り方を学びます
  • このコースでとりあげる疑問詞は
    When , Where , Which , What , Who , Whose , Why ,How ,
    How old , How tall , How big , How much , How many ,
    How often , How far , How longです。
  • 動画講師といっしょに英作文をしながら、自力で英作文する力を養います。
  • 英作文に取り組みながら、単語力やストックフレーズを増強することができます。
  • 講師の模範解答を声に出してリピートすることで発音力を高めることができます。
  • レクチャーや小テストに出てくる英文と新出単語のMP3音声をダウンロードしていつでもどこでも内容の復習ができます。
  • Grammar Booster vol1の約180個の単語に加え、約170個新出単語を覚えることができます。
  • すべてのGrammar Boosterに不規則動詞の活用動画&音声がついています。
コース受講の必須条件または前提条件:
  • 「英語を勉強したい」「英語を使いたい」という気持ち
  • Grammar Booster vol.1レベルのbe動詞・一般動詞の肯定文・否定文・疑問文の文章の作り方をを理解していること
このコースの対象受講者:
  • Grammar Booster vol.1を修了した人
  • be動詞・一般動詞の肯定文・否定文・疑問文の文章の作り方を理解している人
  • 英語の勉強をするのに、どんな順序で英語を勉強したらいいかわからない人
  • 中学1年生レベルの基礎から英文法を勉強し直したい人
  • 英文法を勉強しながら、英語の発音練習もしたい人
  • 講師の解説を聞くだけでは物足りないと思っている人
  • 講師の説明は理解できても、なかなか実際に使えるようにならない人

・Grammer Booster vol.2 サンプル動画・購入はコチラ

Grammar Booster購入方法

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